01依頼が入る
↳荷主から:依頼書・CSV・定期の取り決め
荷主ごとに違う依頼を、そのまま受け取る。
依頼書の読み取り、定期便、荷主ごとに設定できるCSV取り込み。荷主や案件に合わせた受け取り方で、配車に使う情報が案件にそろいます。
- 曜日ごとの運行パターンを登録すると、直近の案件を毎日下書きで作成
- 荷主ごとに設定して、同じ依頼を毎回入力し直さない
荷主ごとに違う依頼を受け取り、配車、運行の報告、運賃と収支まで。転記と確認の手間を減らし、毎日の仕事をつなぎます。
画面イメージ
依頼、配車、運行、請求、輸送の手配。いちばん手間がかかっている仕事から、解決の流れをご覧ください。
01依頼が入る
↳荷主から:依頼書・CSV・定期の取り決め
依頼書の読み取り、定期便、荷主ごとに設定できるCSV取り込み。荷主や案件に合わせた受け取り方で、配車に使う情報が案件にそろいます。
02ルートを組む
↳依頼から:発着地・日時・荷物
未配車の地点から、ルート最適化で候補を作成。人が確認し、現場の事情に合わせて入れ替え・調整してから確定します。
03実績がたまる
↳配車から:車両・ドライバー・予定時刻
ドライバーはLINEから到着・完了を報告。予定と実績の時刻、車両、ドライバーが運行ごとに残り、事務所で報告を集め直す必要がありません。
04収支につながる
↳運行から:運んだ実績
設定した運賃ルールで自動計算。売上と支払いが案件に紐づくので、運んだ実績から請求・支払いの確認へそのまま進めます。
協力会社や車両の空き状況を見て、輸送を手配。依頼したあとの進捗や実績まで、続けて管理できます。
協力会社は、無料で参加できます。招待された協力会社は、空車の共有や予約への応答、運行の報告まで費用がかかりません。相手にシステムの購入をお願いする必要はありません。
協力会社・車両の空き状況を確認
必要な輸送を依頼・調整
手配後の進捗・実績まで確認
最初は、ひとつの荷主。いつもの定期便。いちばん手間のかかる案件。そこから使い方を広げていけます。
依頼書や管理表、案件の流れを伺い、最初に変える仕事と確かめ方を一緒に決めます。
標準のサービスで、案件・配車・運行・収支の管理をまず一部の仕事に使います。
うまく回った仕事から、ほかの荷主・案件・工程へ。協力会社は招待して、無料で加わってもらえます。
必要な機能を選んで足せます。独自の項目や操作が必要なら、御社の仕事に合わせた専用画面の個別構築も相談できます。
物流には繁忙期も閑散期もあるから、案件ごとの従量制に。件数が増えても、案件利用料には月8万円の上限があります。
スタンダード・税別。月額上限はスタンダードの案件利用料に適用します。依頼書の読み取りは、料金・利用条件を別途お見積もりします。ルート最適化などの一部機能や、専用画面の個別構築・導入支援は、内容に応じて別途ご案内します。課金対象の数え方は料金ページをご覧ください。
料金・利用条件を詳しく見るいいえ。まずは相性のよい荷主や案件から始められます。今の依頼書や管理方法を伺い、使う機能と運用範囲を一緒に決めます。
標準サービスで始めたうえで、必要な機能の組み合わせや、業務に合わせた専用画面の個別構築をご相談いただけます。内容・費用は個別にご案内します。
招待されて参加する協力会社は、案件確認・配車・運行報告・金額照合などの受託業務を無料で利用できます。
困っている仕事が一つあれば、そこからお聞かせください。今のやり方を伺いながら、何を変えると手間が減るかを具体化します。
システムを選ぶ前の段階でもかまいません。今のやり方を伺い、どの荷主・案件・工程から始めるとよいかを一緒に具体化します。
困っている仕事を相談する 日程を選んで、相談・デモを予約する →